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    <title>Art of God Blog</title>
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    <description>God designed us for good works!&lt;br /&gt;
聖書からのインスピレーションをアートにしたArtOfGod.jpの店長日記です。トラックバック、コメント、よろしくお願いします。</description>
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    <title>ナイトdeライトのファーストアルバム「phyction」</title>
    <description>みなさん、ナイトdeライトというバンドを知っていますか？
北海道を中心に全国で活躍する4ピースバンドなんですが、なんと！彼らの楽曲が今シーズンJ1に昇格したコンサドーレ札幌の応援ソングとして採用されたのです！



そんな彼らが、満を持して発表したファース...</description>
<content:encoded><![CDATA[
みなさん、<a href="http://night-de-light.com/" target="_blank">ナイトdeライト</a>というバンドを知っていますか？<br />
北海道を中心に全国で活躍する4ピースバンドなんですが、なんと！彼らの楽曲が今シーズンJ1に昇格したコンサドーレ札幌の応援ソングとして採用されたのです！<br />
<br />
<iframe width="550" height="309" src="http://www.youtube.com/embed/D2X8XStubgU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
そんな彼らが、満を持して発表したファーストアルバム「<strong>phyction</strong>」。<br />
Art of Godでご購入いただけます！<br />
<br />
<script type='text/javascript' src='http://artofgod.jp/?mode=cartjs&pid=43194092&style=washi&name=n&img=y&expl=n&stock=y&price=y&inq=n&sk=n'></script><br />
<br />
ストアにも書いたのですが、アルバムの紹介をさせて頂きます。<br />
<br />
<blockquote><strong>聴き応え充分以上の満足を与えてくれるハイクオリティな完成度<br />
ナイトdeライトの最新アルバム「phiction」</strong><br />
<br />
楽曲とアレンジの良さに定評のある彼らのサウンドを、北海道でも屈指の腕を持つエンジニアが加わることで、さらなる高みにまで引き上げたこのアルバムを聞いた第一印象は、想像をはるかに上回る圧倒的なクオリティーと完成度だ。<br />
全8曲のアルバムは、バラエティーに富んだアレンジで、聴くものを飽きさせない。<br />
グルーヴある安定感抜群なリズム上に、通好みのフィルインやフレーズを随所に織り交ぜてくるドラムのミチヤのビートに、リーダーでもあり、多くの曲を生み出しているリーダーのヒロの個性豊かなベースサウンドが他に類を見ない新しいサウンドを作り出す。<br />
そんな技巧派のリズム隊に乗っかるのは多彩なサウンドを自在に操り、彼らの世界観をさらに広げるギターのエノク。<br />
そして、時にはパワフルに、時には繊細に、歌詞の持つ意味をその圧倒的な歌唱力で表現するのはボーカルの平野。<br />
ナイトdeライトが、現時点で出せる全力を出し尽くした最高の一枚がここに完成した。<br />
<br />
<br />
１）1/40<br />
このアルバムのプロローグ的な一曲。<br />
刻み続ける時計の音に心臓の鼓動。<br />
行き交う人々の会話。街の雑音。<br />
否が応にも、このアルバムに対する期待感をMAXにまで引き上げてくれる。<br />
<br />
２）phyction<br />
このアルバムのタイトル曲でもあるphyction。<br />
ディストーションの掛かったテイストのハードな楽曲を、平野が力強くも爽やかに歌い上げる。<br />
曲が進むにつれ複雑に絡み合い、折り重なっていくサウンドがphyctionというタイトルの意味を強調してくれる。<br />
歌詞と楽曲で「フィクション」の世界と「ノンフィクション」の世界を対比し、今の世界の現状を訴え、聴くものを一気にナイライワールドへと誘ってくれる。<br />
自分がいかに嘘と偽りの世界で生かされているかを改めて考えさせられる一曲。<br />
そんな暗闇のこの世に光をもたらす。ナイトdeライトというバンド名に込められたメッセージがこの一曲に詰まっている。<br />
<br />
３）シンボウ人<br />
前曲からは一転、さわやかなギターサウンドが響き渡る。<br />
忙しく、効率性を求められる現代社会において、「耐え忍ぶこと」は軽く見られがちなのではないだろうか。<br />
しかし、ナイトdeライトは、たとえ笑われようとも、失敗をしようと耐え忍ぶことのかっこ良さを歌う。<br />
歌詞の中にある<br />
「花咲くための辛抱は辛抱ならぬ信望だ」<br />
というところが印象的だ。信じて望んで、待ち続ける。現代において小さく見られがちなこのことを出来るものが、勝利者なのかもしれない。<br />
個人的には、間奏の部分のミチヤのドラムの連打、間奏後のヒロのベースの高音での刻みがツボだ。<br />
<br />
４）明日への歌<br />
311以降、「希望」という言葉をよく聞くようになった。また、「希望」と名のつく歌も数々耳にした。<br />
この「明日への歌」も希望を歌っているが、他の曲とは一線を画する。<br />
私たち人間は、ある程度の希望を与えることができるかもしれない。<br />
しかし、圧倒的な希望で満ちた方、神であるイエス・キリストこそ、希望そのものだ。<br />
<br />
キミの上に光は照らせないけど<br />
光ある場所をさすよ<br />
<br />
クリスチャンとして生きる者の使命はここにあると感じた。<br />
生きろ！生きろ！今の世界を精一杯生きろ！<br />
そのような力強いメッセージが、６/８の心地よいビートに乗せて届けられる。<br />
聴くだけで生きる希望に満ち溢れる一曲。<br />
<br />
５）特別記念日<br />
今までとは少しテイストの違うアコースティックサウンドが心地いい。<br />
人生では、様々な特別な日がある。<br />
そんな特別な日を、周りの家族や友達が心をこめた祝福とともにこの歌を歌ったら、どんなに素敵だろうと思った。<br />
幸せがいっぱい、祝福いっぱいつまったこの楽曲を聴くだけで、幸せな気持ちになってくる。<br />
そして、人を祝福することができることが、どんなに素晴らしく、自分にとって幸せかということを改めて認識させられた。<br />
リアルにお祝いの場で収録されたコーラスも聴き逃さないでいてもらいたい。<br />
<br />
６）証<br />
このアルバムの本当のテーマ曲はこの一曲ではないかと思わされる、ボーカル平野自身が書き下ろした渾身の一曲。<br />
今でこそ愛と希望を歌う素晴らしいシンガーの彼だが、実は、過去は本当にめちゃくちゃな人生を歩んでいた。<br />
人が起きる時間に眠り、人が眠る時間に起きて働く。どんどんと荒んでいく心と体。<br />
そんな中で、ある時、「自分の力だけでは何もできない！」と気付かされ、闇の世界から光の世界へ方向転換をした。<br />
その時の心の変化を歌ったのがこの一曲。「証」とは、平野自身が体験し、今を生きる原動力となっている方と出会ったその出来事なのだ。<br />
ぜひ、歌詞カードを見ながら、何度もその歌詞の意味を噛み締めながら聞いて欲しい一曲だ。<br />
<br />
７）pinakas<br />
ストレートなラブソング。<br />
しかし、世間一般に歌われるラブソングとはわけが違う。<br />
聖書の中で、「神は愛である」という言葉がある。<br />
その大きな愛が背後にあるラブソングなのだ。<br />
「理屈じゃなく愛している」という歌詞が、心に飛び込んできた。<br />
そう。愛するのは理屈じゃない。愛しているから愛している。そんなアタリマエのことを思い出させてくれる。<br />
<br />
８）真価論<br />
ナイトdeライトの祈りとも取れるようなアルバムの最後を飾る一曲。<br />
彼らは本物の価値を知っていて、また、それを掴んでいる。<br />
資本主義社会の行き詰まりを感じる今の時代、本当の価値は何なのか。本当の価値はどこにあるのか。<br />
そんな迷走する社会の中に生きる人々に本当の価値を見出して欲しい。<br />
その思いをこの歌に込めたのではないだろうか。<br />
どんな人でも、心のなかに真実を求める欲求は備わっているはず。<br />
そのポッカリと空いた心のピースに、すっぽりと当てはまるGIFTがある。<br />
望めば誰もがFREEで受け取ることができるそのGIFTを、一人でも多くの人に受け取って欲しい。<br />
この曲を聴きながら、彼らの祈りに自分の祈りを重ねてしまった。<br />
<br />
<br />
最初に聴いたときは、そのサウンドのクオリティに聴き惚れてしまうが、二回目、三回目と回数を重ねて聴くたびに、じわじわと心に歌詞が染み入って来る。何度聴いても新しい発見のあるとても聴きごたえのある一枚に仕上がっている印象だ。<br />
しかし、個人的にはちょっと肩に力が入りすぎているかなという印象も否めない。<br />
個人的に全員と友人である僕は、彼らのアーティストとしての一面だけでなく、普段の顔を知っている。<br />
彼らからにじみ出る人柄の良さ、ひょうきんな一面、そういったパーソナリティがサウンドに反映され、楽曲に緩急をつけられるようになれば、ナイトdeライトとして一回りも二回りも大きくなり、さらなる強い光を放ってくれるのではないかと思う。<br />
<br />
それにしても、ファーストアルバムとしては十分すぎるほどの完成度だ。<br />
ぜひ一度、自分の耳でその素晴らしさを味わって欲しいと心から願う。</blockquote><br />
<br />
どうですか？<br />
本当に素晴らしい完成度ですよ。<br />
彼らを応援する意味でも、ぜひ自分用に、そしてお友達のプレゼント用にどうぞ！！<br />
<br />
<script type='text/javascript' src='http://artofgod.jp/?mode=cartjs&pid=43194092&style=washi&name=n&img=y&expl=n&stock=y&price=y&inq=n&sk=n'></script><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>新商品</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-16T12:12:58+09:00</dc:date>
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    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=900419</link>
    <title>食処 くさの根</title>
    <description>福島の四倉（よつくら）というところに、くさの根さんというお店があります。

知人の紹介で、ホームページの作成にのお手伝いをさせて頂きました。



食処 くさの根のホームページ

あの大震災で、今まで営んでいたお店が津波に流されてしまったそうです。
し...</description>
<content:encoded><![CDATA[
福島の四倉（よつくら）というところに、くさの根さんというお店があります。<br />
<br />
知人の紹介で、ホームページの作成にのお手伝いをさせて頂きました。<br />
<br />
<a href="http://kusano-ne.net" target="_blank"><img src="images/th_kusanone.jpg" width="550" height="348" alt="福島県四倉にある食処 くさの根" class="pict" /><br />
<br />
食処 くさの根</a>のホームページ<br />
<br />
あの大震災で、今まで営んでいたお店が津波に流されてしまったそうです。<br />
しかし、そんな中からも復興の力が与えられ、現在、新しい店舗で営業を再開されたとのことです。<br />
<br />
お店では、食事だけでなく、フェアトレードの商品を扱ったり、<br />
地元のミュージシャンたちを招いてコンサートを開催したりと、<br />
食処を超えた、地元のコミュニテーの場として、<br />
四倉に大きく貢献しています。<br />
<br />
<br />
また、くさの根さんのセレクトした商品を、<br />
オンラインで購入することが出来ます。<br />
<br />
直接復興のボランティアに行くことはできなくても、<br />
オンラインで商品を購入し、<br />
地元の企業を応援することは出来ると思います。<br />
<br />
もしろよしければ、復興の応援も兼ねて、<br />
一度ご覧になってみてください。<br />
<br />
<a href="http://kusanone.shop-pro.jp/" target="_blank"><img src="images/th_kusanoneshop.jpg" width="550" height="402" alt="くさの根ショップ" class="pict" /><br />
<br />
くさの根ショップ</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2012-05-09T11:22:45+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=897787">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=897787</link>
    <title>映画「ソウル・サーファー　soul surfer」</title>
    <description>すべての人は目的を持って生まれてきた。
無駄な人生など何一つ無い。

この映画を見終わった後、心に残ったメッセージだ。

4月26日、映画「ソウル・サーファー」の試写会に招待されたので、早速見てきた。



この映画は実話を元に作られており、主人公のベサ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:x-large;">すべての人は目的を持って生まれてきた。<br />
無駄な人生など何一つ無い。</span><br />
<br />
この映画を見終わった後、心に残ったメッセージだ。<br />
<br />
4月26日、映画「<a href="http://disney-studio.jp/movies/soulsurfer/" target="_blank">ソウル・サーファー</a>」の試写会に招待されたので、早速見てきた。<br />
<br />
<img src="images/soulsurfer01.jpg" width="550" height="424" alt="ソウル・サーファー" class="pict" /><br />
<br />
この映画は実話を元に作られており、主人公のベサニーも実在し、<br />
今もなおプロサーファーとして活躍している。<br />
<br />
<a href="http://disney-studio.jp/movies/soulsurfer/bethany.jsp" target="_blank">ベサニー・ハミルトンについて</a><br />
<br />
何よりもサーフィンが大好きな主人公のベサニー。<br />
彼女は、自分の体の中には海水が流れているというほど、<br />
海と、そしてサーフィンが大好きな女の子だった。<br />
<br />
親友のアラナとともに、ハワイの大自然の中で、<br />
サーフィンを心から楽しんでいた。<br />
<br />
<br />
その日が来るまでは。<br />
<br />
<br />
ベサニーは、サーフィンの練習中、<br />
左腕をまるごとサメに食いちぎられてしまった。<br />
<br />
しかし、そんな中でも、彼女は冷静さを失わず、<br />
陸にあげられるまでの間、「主よ、助けてください！」<br />
と祈りを捧げていた。<br />
<br />
その祈りを、神様は確実に聞き届けられていたと思う。<br />
<br />
ところが、病院で意識が戻り、<br />
無くなった手を現実のものとして受け入れた時、<br />
彼女は不安に襲われた。<br />
控えていた大会、これからの将来…。<br />
<br />
全てが消え去りそうになっていっていた。<br />
<br />
しかし、彼女を支えたのは家族だった。<br />
<br />
いつも一緒にいて励まし、共に泣き、共に笑い、助けあう。<br />
いつしか私たちが忘れてしまっていた、家族本来の姿がそこにあった。<br />
<br />
時を同じくしてタイを襲った大津波。<br />
彼女は、そこで失っていたいた自分自身の何かを見つけ出す。<br />
<br />
それは、サーフィンを超えたものだった。<br />
<br />
そして、彼女は、自分の運命を受け入れ、<br />
活躍していく。<br />
<br />
<br />
<br />
ハワイの大自然と、劇中に流れるハワイアンサウンドが、<br />
見るものを癒してくれる。<br />
<br />
しかし、最も印象的がったのが、<br />
冒頭でベサニーの家族が出席する教会の礼拝で流れていた歌だ。<br />
<br />
Blessd be Your Name。<br />
<br />
その歌の日本語訳は、以下の通りだ。<br />
<br />
<blockquote>主（神様）をほめます<br />
繁栄が流れ　栄えるときにもあがめます<br />
<br />
主をほめます<br />
人生の荒野　通る時でさえあがめます<br />
<br />
恵みにこたえて　たたえる<br />
暗闇の時も　変わらず<br />
<br />
主の御名あがめます　主の御名を<br />
主の御名あがめます　栄光捧げます<br />
<br />
主をほめます<br />
成功するときも　平穏な時もあがめます<br />
<br />
主をほめます<br />
苦しみと痛み　味わう時でさえあがめます<br />
<br />
主（神様）は与えて　主は取られる<br />
褒むべきかな　主の御名は</blockquote><br />
<br />
この歌が、この映画の全てを象徴しているように思えた。<br />
<br />
私たちの人生の中で、<br />
数々の災難と思われることが起こってくるだろう。<br />
<br />
しかし、その事実は変えることができない。<br />
それを受け止め、神とともに、また、愛する家族や仲間とともに乗り越えていく。<br />
その中で、その人にしかできない尊い働きが見出されていくのではないかと思った。<br />
<br />
サメに食われる部分は、一瞬ドキッとするが、<br />
それ以外は彼女の心の動きをわかりやすく表現していて、<br />
ぜひとも家族で観に行って欲しいと心から思った映画だった。<br />
<br />
昨年日本にも大きな試練が起こった。<br />
それを乗り越えるのは、愛の力だと確信した。<br />
<br />
<br />
<br />
ソウル・サーファーは、全国170以上の映画館で<br />
6月9日から全国で公開される。<br />
<br />
本当にすべての人に見ていただきたい、素晴らしい映画だった。<br />
<br />
<br />
<a href="http://disney-studio.jp/movies/soulsurfer/home.jsp" target="_blank">ソウル・サーファーオフィシャルサイト</a><br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=4863328869" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=B0009XFIS2" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>アートな日々</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-26T16:53:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=866254">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=866254</link>
    <title>2012年モレスキンオリジナルカレンダーダウンロード（ポケット用）（ラージ用）</title>
    <description>

昨年に引き続き、今年もモレスキンオリジナルカレンダーを作成しました。
今までのポケットサイズに加え、今年は、ご要望の多かったラージサイズも作成しました。
それぞれ、下記からダウンロードすることができます。





今回の改善点として、左の先月のカ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moleskine_for_web2012.jpg" width="550" height="370" alt="モレスキンオリジナルカレンダー" class="pict" /><br />
<br />
昨年に引き続き、今年もモレスキンオリジナルカレンダーを作成しました。<br />
今までのポケットサイズに加え、今年は、ご要望の多かったラージサイズも作成しました。<br />
それぞれ、下記からダウンロードすることができます。<br />
<br />
<a href="http://shalom-member.org/moleskine/2012_pocket.pdf" target="_blank"><img src="images/Download_btn_pkt.jpg" width="550" height="200" alt="モレスキンオリジナルカレンダー ポケット用" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="http://shalom-member.org/moleskine/2012_Large.pdf" target="_blank"><img src="images/Download_btn_lrg.jpg" width="550" height="200" alt="モレスキンオリジナルカレンダー ラージ用" class="pict" /></a><br />
<br />
今回の改善点として、左の先月のカレンダ、来月のカレンダーの下の空きスペースに罫線を入れました。<br />
今月中にやりたいことや、メモのスペースとしてご活用ください。<br />
<br />
また、カレンダーの一番上に罫線を引きました。<br />
そこに、今月の目標などを書きこむといいでしょう。<br />
<br />
ぜひ、みなさんのモレスキンにこれを貼りつけて、<br />
最高の2012年を過ごすことができますよう、<br />
心からお祈りしています。<br />
<br />
<span style="font-size:small;">※こちらのオリジナルカレンダーは、個人でのご使用に限りご使用ください。<br />
　二次配布、販売などはなさらぬよう、どうぞよろしくお願いいたします。</span><br />
<br />
なお、私はいつもモレスキンのポケットサイズを使用しています。<br />
ラージサイズは持っていませんので、ひょっとしたらサイズが合わないかもしれません。<br />
その時は、コメント欄にフィードバックをお願いします（＞。＜）<br />
また、使用感や、改善してほしい点などがありましたら、<br />
あわせてコメント欄に残していただけたらと思います。<br />
<br />
<a href="http://blog.artofgod.jp/?eid=785088" target="_blank">なお、参考までに2011年版の記事もごらんください。</a><br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=888370102X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=8883701003" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=8883701038" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=8883701135" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=490379914X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&ref=ss_til&asins=8883701143" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>モレスキン</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-13T17:17:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
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<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=1" />
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=791020">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=791020</link>
    <title>什一献金のすゝめ</title>
    <description>

♪よ〜く考えよう〜　お金は大事だよ〜♪

という歌が一昔流行りましたよね。（書いてて自分で懐かし〜って思った）

確かに、この世の中で生活をしていく上で、
お金はとても大切なモノです。

お金を得るために私たちは働き、考え、時間を割きます。

しかし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/jesus-saves-bank-2.jpg" width="500" height="315" alt="什一" class="pict" /><br />
<br />
♪よ〜く考えよう〜　お金は大事だよ〜♪<br />
<br />
という歌が一昔流行りましたよね。<span style="font-size:small;">（書いてて自分で懐かし〜って思った）</span><br />
<br />
確かに、この世の中で生活をしていく上で、<br />
お金はとても大切なモノです。<br />
<br />
お金を得るために私たちは働き、考え、時間を割きます。<br />
<br />
しかし、なんと聖書にはその十分の一を捧げなさいと書かれています。<br />
<br />
この事により、しばしば混乱や時には大きな論争が起きたりします。<br />
<br />
私自身、クリスチャンになってすぐには、<br />
「なんでせっかく稼いだお金を献金しなきゃいけないんだ！教会の運営費に使われるだけじゃないか！」<br />
と思っていました。<br />
<br />
それから十年ほどたち、私の考えは間違っていたという事を認めざるを得ません。<br />
それは、私自身が捧げることにより、それ以上の祝福を受け取っているからです。<br />
<br />
田島実先生の書かれた<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903748391?ie=UTF8&tag=joyfulnoise-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4903748391">什一献金のすゝめ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=joyfulnoise-22&l=as2&o=9&a=4903748391" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />と言う本は、<br />
捧げる喜び、什一献金を義務ではなく、喜びを持って行うことを教えてくれます。<br />
<br />
<br />
Amazonのレビューより<br />
<br />
<blockquote>祝福の背後に什一献金 神の家族主イエス・キリスト教会が祝福を受けた背後には、信仰による什一献金の献げ物があった。 本書は、著者が什一献金の恵みを、一人でも多くの人に知らせたいとの願いで書いたもの。著者は「私にとって什一献金が窮屈な律法主義だと感じたことは一度もありません。…それは、経済的な祝福だけではなく、あらゆる祝福でした。『什一献金は、恵みの源である』と私は確信をもって証しをし、皆さんにお勧めしたい」と語る。 最初に、教会の歴史に触れる。その中で、公園礼拝をしていたまさにそのどん底で、谷口牧師が信徒に什一献金の説教をしチャレジしたことが書かれている。また、ギャンブル狂いだった著者の父のことや、田島家とその親族に福音が入り救われていった様子、公務員から牧師になる決心をした著者の思いなどが綴られている。この教会の祝福の背後には、什一献金をはじめとした信徒の捧げ物の力が大きいと記されている。 本書の推薦者に、渡部信(日本聖書協会総主事)、永井信義(アルファ・ジャパン代表)、魯學熙(綾瀬東部教会牧師)、三谷六(筑波キングス・ガーデン創設者)、ジョシュア佐佐木(ワーシップジャパン学長)の各氏が名を連ねる。 <br />
【クリスチャン新聞 2010年7月25日号 7頁より転載】</blockquote><br />
<br />
この本の中では、実際的に什一献金について書かれているのは、<br />
最後のほんの僅かなページだけです。<br />
ほとんどのページは教会がどのような道を歩んできたか、<br />
困難の中でも捧げる心を持って神様に仕えた結果、<br />
どのようなことが起こったかが書かれています。<br />
<br />
捧げることで、企業も教会も豊かに祝福されたという<br />
揺るがない事実がここに有ります。<br />
<br />
184ページということもさることながら<br />
あまりにも面白い内容に、<br />
本当にあっという間に読み終えてしまいました。<br />
<br />
そして、献金の額ではなく、<br />
与えられたものを忠実に管理することの大切さを学びました。<br />
また、今の朽ちていくモノのためにお金を使うのではなく、<br />
永遠に残る神の国の為に豊かに捧げていきたいと思わされました。<br />
<br />
<br />
什一献金について疑問を持っている方、<br />
もっと祝福された人生を送りたいと思っている方、<br />
すべての人に読んでいただきたい一冊です。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&asins=4903748391" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<blockquote>私はこう考えます。少しだけ蒔く者は、少しだけ刈り取り、豊かに蒔くものは、豊かに刈り取ります。<br />
ひとりひとり、いやいやながらでなく、強いられてでもなく、心で決めたとおりにしなさい。神は喜んで与える人を愛して下さいます。<br />
聖書　コリント人への手紙 第二 9章6, 7節</blockquote>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>本</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-17T17:00:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=790719">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=790719</link>
    <title>ナルニア国物語 第３章 アスラン王と魔法の島</title>
    <description>



みなさんは、子供の頃、夜にひとりでトイレに行った時に、
ふと何か気配を感じ、突然恐ろしくなった経験はありませんか？

一旦そう思い込んでしまったら、全てのものが恐ろしく見えるものです。

カーテンが何か得体の知れない生き物に見えたり、
外の風の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/narnia3.jpg" width="550" height="167" alt="ナルニア国物語 第３章 アスラン王と魔法の島" class="pict" /><br />
<br />
<iframe title="YouTube video player" width="550" height="339" src="http://www.youtube.com/embed/bhTmb6aQ0og" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
みなさんは、子供の頃、夜にひとりでトイレに行った時に、<br />
ふと何か気配を感じ、突然恐ろしくなった経験はありませんか？<br />
<br />
一旦そう思い込んでしまったら、全てのものが恐ろしく見えるものです。<br />
<br />
カーテンが何か得体の知れない生き物に見えたり、<br />
外の風の音が何かの唸り声に聞こえたり…。<br />
<br />
僕たちはどうやら、見えるものよりもむしろ<br />
見えないものに大きな恐れを抱くようです。<br />
<br />
もしかすると、僕たちの最大にして最強の敵は<br />
僕たちの心の中に潜んでいるのかもしれません。<br />
<br />
そんな"目に見えない敵"との戦いを見事に表現しているのが、<br />
<strong>ナルニア国物語 第３章 アスラン王と魔法の島</strong>です。<br />
<br />
先日、プレミアム試写会にお招きいただき、皆様より一足早くこの映画を観てきました。<br />
<br />
<br />
感想は…<br />
<br />
<br />
<br />
めっちゃ面白かったです！<br />
<br />
素直に、感動しました。泣きました。<br />
<br />
<br />
映画全体の画の創りもさることながら、<br />
映画の中に散りばめられている<br />
<br />
<span style="font-size:large;">「あなたは大切な存在だよ！」<br />
<br />
「あなたはありのままで受け入れられるんだよ！」<br />
<br />
「あなたは愛されているんだよ！」</span><br />
<br />
そういうメッセージが、痛いほどに伝わってきました。<br />
<br />
<br />
<br />
あらすじ…<br />
<br />
<blockquote>　兄のピーターと姉のスーザンが両親とアメリカへ行っている間、エドマンド（スキャンダー・ケインズ）とルーシー（ジョージ・ヘンリー）のベベンシー兄妹は、いとこのユースチス（ウィル・ポールター）の家に預けられることになった。エドマンドも、ルーシーも、理屈っぽくて意地悪なユースチスとはまるでソリが合わない。しかし、壁にかけられた帆船の絵が動き出したとき、一緒にいた３人は、そろって絵の中に吸い込まれ、ナルニアの海に運ばれてしまう。<br />
　海で溺れかけた３人を救い、帆船の朝びらき丸に乗せたのは、立派なナルニアの王となったカスピアン（ベン・バーンズ）だった。そのかたわらに、高潔なねずみの騎士のリービチーブがいるのを見て、エドマンドとルーシーは大喜びする。が、ユースチスはこの状況を受け入れられず、孤立するばかりだった。<br />
　朝びらき丸は、カスピアンの亡き父王の友人で、邪悪なミラースから逃れるためにナルニアを離れた7人の貴族（七卿）を見つけ出すため、七卿が消息を絶った離れ島諸島をめざしていた。まもなく朝びらき丸の一行は、離れ島諸島のいりみなと町に到着したが、ここは強欲な奴隷商人によって支配されていた。奴隷商人の牢で、七卿のひとりのベルン卿を発見したカスピアンは、ベルン卿から東の海に現れる不気味な緑色の霧の正体を調べるために、残りの六卿が船出した話を聞かされる。そして別れ際に、亡き父王が七卿に１本ずつ与えたというナルニアの剣の１本を渡されたカスピアンは、ベルン卿に「残りの六卿を見つけ出す」と約束した。<br />
　次に朝びらき丸が到着したのは、魔法使いのコリアキン（ビリー・ブラウン）が、のうなしあんよの集団と共に暮す声の島。コリアキンは朝びらき丸の一行に、霧の向こうのくらやみ島に悪が潜んでいること、アスランのテーブルに７本の剣を並べれば悪の魔法が解けること、そして一行には誘惑の試練が待ち受けていることを伝える。アスランのテーブルがあるのは、ラマンドゥの島。そこへ行くには、目印の「青い星」を見つけなくてはならなかった。<br />
　あてもなく「青い星」を捜す一行は嵐に巻き込まれ、困難な航海を続ける。その間に、ルーシーは、コリアキンの魔法の本から破りとった美しくなれる呪文を唱えてみた。するとルーシーの前に現れたアスランは、「自分の価値を知りなさい」とルーシーを諭す。<br />
　嵐がおさまったあと、朝びらき丸の一行は、巨大な火山がそびえる金水島に上陸した。水にふれたものすべてが黄金に変わってしまうこの島で、黄金像に姿を変えたレスチマール卿と剣を発見するカスピアンたち。いっぽう、単独で宝の谷に分けいったユースチスは、オクテシアン卿の剣があった場所でドラゴンに姿を変えられてしまう。ショックにうちひしがれながらみんなの元に戻ったユースチスを一番親身になって慰めたのは、彼が目の仇にしていたリービチープだった。友だちなんて必要ないと思っていたユースチスの心に、いま大きな変化が生じる。<br />
　翌朝早く、一行は「青い星」を発見し、どうにかラマンドゥの島に到着した。アスランのテーブルは、島の森の奥深くにあり、そこでは３人のナルニアの卿が深い眠りについていた。彼らの剣と、これまでに集めた３本の剣をテーブルに並べると、「青い星」が強い光を放って、地上に降りてきた。リリアンディル（ローラ・ブレント）という美しい娘に姿を変えた星は、くらやみ島に７本目の剣があること、急がないと悪を止められなくなることを一行に教える。<br />
　果たして、彼らはくらやみ島で７本目の剣を手に入れ、邪悪な霧をはらすことが出来るのだろうか!?そして、ドラゴンになったユースチスの運命は？<br />
<br />
<span style="font-size:small;">ナルニア国物語 第３章 アスラン王と魔法の島　ホームページより。</span></blockquote><br />
<br />
<iframe title="YouTube video player" width="550" height="339" src="http://www.youtube.com/embed/BO9xF0lF8ck" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<br />
僕がこの物語で一番注目した人物はユースチスです。<br />
見人によって視点が違ってくるのでしょうが、<br />
僕はこのユースチスにやられました。<br />
彼の変化に注目しながら物語を見ていくと、<br />
どこか自分と重なりあったりして、<br />
最後はもう、どうしようもなくなりました。<br />
<br />
今回は試写ということで、2Dで見ましたが、<br />
もう一度これを3Dでも見てみたいと思わせる演出が<br />
至る所に登場していました。<br />
<br />
この映画に込められたあなたへのメッセージを、<br />
ぜひ受け取って欲しいと思います。<br />
<br />
<br />
もし、この映画をご覧になる方の中で、<br />
聖書を読んだことがない方は、<br />
ぜひ少しでも読んでから見て見てください。<br />
この映画に秘められた本当のメッセージを紐解く鍵は聖書にあります。<br />
<br />
アスランはイエス・キリストの象徴。<br />
７本の剣は完全を意味するもの。<br />
黄金にされてしまったのは目の欲、肉の欲、暮らし向きの自慢から。<br />
どんなに自分が小さく思えてもいつも勇敢であること。<br />
その他、書ききれないほど有りますが、<br />
この物語は全て聖書をベースにできています。<br />
<br />
そして、この物語は映画の中だけで終わるのではなく、<br />
あなたの人生にも実際に起こることだと信じています。<br />
<br />
<br />
<blockquote>わたし（神様）の目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。<br />
聖書・イザヤ書43章4節</blockquote><br />
<br />
詳細は、<a href="http://movies.foxjapan.com/narnia3/" target="_blank">こちらの公式ホームページ</a>から御覧ください。<br />
<br />
<br />
「ナルニア国物語 第３章 アスラン王と魔法の島」を観る前に、こちらで復習をするとより楽しめるかも。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00154QV1W&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002SCP792&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0013XW5CY&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001EI5LM4&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<br />
僕は、映画を見て本を読みたくなりました。そんな方も多いはず。映画では体感できない違った面白さがあるはず。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=400204128X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Life Style</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-16T18:39:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
<taxo:topics>
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<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=24" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=788131">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=788131</link>
    <title>あなたのビジネスに変革を！</title>
    <description>皆さん、毎日お仕事ご苦労様です！
あなたのその働きによって、この日本が支えられていることを感謝します。
自分ではとるに足らないように思えても、
会社の歯車の一部で働かされているように思えても、
あなたが今、そこで働いているという事実は偶然ものもではなく...</description>
<content:encoded><![CDATA[
皆さん、毎日お仕事ご苦労様です！<br />
あなたのその働きによって、この日本が支えられていることを感謝します。<br />
自分ではとるに足らないように思えても、<br />
会社の歯車の一部で働かされているように思えても、<br />
あなたが今、そこで働いているという事実は偶然ものもではなく、<br />
必然的に導かれて今、そこにいるということを信じています。<br />
<br />
と、言っても、実際問題、<br />
毎日の業務は同じような繰り返しだったり、<br />
やりたくないことがたくさんあったり、<br />
目的を見失っていたりして、<br />
ちょっとやる気を失っている人もいるかも知れません。<br />
<br />
そんな現状を打破するものは、「祈り」であると言う事を知りました。<br />
<br />
そして、祈りを実践したところ、<br />
本当に生活のすべてが変わり、<br />
全てのことが良くなってきています。<br />
<br />
それが書かれてある本は、<strong><span style="font-size:large;">「変革の鍵」油注がれたビジネス</span></strong><br />
という本です。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&asins=4904656121" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
この本は、エド・シルボソという人によって書かれています。<br />
<br />
著者は、この本の中で<br />
<br />
<blockquote>マーケットプレイスでのあなた自身の影響力こそが<br />
世界を変革する鍵なのです。</blockquote><br />
<br />
と訴える。<br />
<br />
マーケットプレイスとはなんでしょうか？<br />
それは、<strong>今、自分が置かれている実生活の場所</strong>という意味です。<br />
<br />
学生の人なら学校、<br />
主婦の方なら家庭、<br />
ビジネスマンなら会社、<br />
お医者さんなら病院、<br />
<br />
その他にも、様々な場所に遣わされ、<br />
そこで働き、多くの時間を過ごしていると思います。<br />
<br />
著者は、<br />
<blockquote>日曜日の教会に来ている2時間弱だけで<br />
神様を求めるのではなく、<br />
むしろ自分の置かれている実生活の場所で神様を大胆に求め、<br />
そこに神様の御国をもたらす者となろう！<br />
マーケット・プレイス（自分の置かれた実生活の場所）があなたの教区なのです！</blockquote><br />
と、チャレンジしています。<br />
<br />
実際、イエス・キリストが病人を癒したり、<br />
悪例を追い出したり、死人をよみがえらせたり、<br />
様々な奇跡を行ったのは、そのほとんどが宮、つまり教会の外でした。<br />
<br />
イエス・キリストが私たちの為に十字架にかかり、<br />
三日目によみがえられ、弟子たちに現れて、<br />
その後聖霊様を送ってくださった後、<br />
弟子たちが働きを始めた時も、<br />
同じような奇跡が起こりました。<br />
<br />
その時も、宮（教会）で奇跡が起こったのは<br />
美しの門での奇跡だけだったと思います。<br />
<br />
神様は現代も生きて働いておられ、<br />
今なお力強い御業を持って臨まれています。<br />
<br />
私たちに託されたことは、<br />
置かれている実生活の場所に神様の御国をもたらす大使となることです。<br />
<br />
各国の大使館の敷地は、<br />
たとえ外国であってもその大使館の国になります。<br />
<br />
同じように、私たちも神の国の大使として、<br />
置かれている実生活の場所に神の国をもたらすものとなることができるのです。<br />
<br />
「そんなこと、自分にはムリ！」と思う前に、<br />
この本を読んでみてください。<br />
<br />
たくさんの励ましと、実際に起こった証が数々書かれてあり、<br />
本当に元気が出てきます。<br />
そして、自分の仕事に誇りを持つことができると思います。<br />
<br />
会議室の中で、診察室の中で、教室で、営業の車の中で、<br />
至る所で神様は働きを名したいと願っておられます。<br />
<br />
そのことに気づき、実践してく時、<br />
私たちの生活は益々祝福され、<br />
あなたのビジネスも大きく豊かに祝福されることとなるでしょう。<br />
<br />
<br />
<blockquote><em>しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、<br />
鷲のように翼をかって上ることができる。<br />
走ってもたゆまず、歩いても疲れない。</em><br />
聖書・イザヤ書40章31節</blockquote><br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&asins=4264025788" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&asins=4264025796" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&asins=426402577X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>本</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-07T14:41:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=4" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=785636">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=785636</link>
    <title>あれ？今何やってたんだっけ？を防ぐDoingリスト</title>
    <description>


皆さんは、作業をしてて「あれ？今何やってたんだっけ？」
ということ、ありませんか？

僕はしょっちゅうそういうことが起こっています。

書類作成中にちょっとネットで調べ物をしようとして、
カチカチネットを見ていると
気がついたら全然関係ないページ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/P10401172.jpg" width="550" height="413" alt="オリジナルDoingリストノート" class="pict" /><br />
<br />
<br />
皆さんは、作業をしてて「あれ？今何やってたんだっけ？」<br />
ということ、ありませんか？<br />
<br />
僕はしょっちゅうそういうことが起こっています。<br />
<br />
書類作成中にちょっとネットで調べ物をしようとして、<br />
カチカチネットを見ていると<br />
気がついたら全然関係ないページを長時間見ていたことがなんどもあります。<br />
<br />
これは（仕事を終わらせる）という意味では良くない。<br />
そう思って、<a href="http://twitter.com/mehori" target="_blank">@mehori</a> 氏の書かれた記事に触発され、<br />
Doingリストというものをし始めました。<br />
<br />
詳しくはこちらをご覧ください。<br />
<a href="http://lifehacking.jp/2008/03/doing-list/" target="_blank"><blockquote>ゆっくりと動きながら高速でこなす、一流の研究者の Doing リスト</blockquote></a><br />
<br />
ただ、今やっていることを書いていくだけというもの。<br />
これが意外や意外。本当に今やっている作業に集中できる！<br />
<br />
皆さんもぜひ、お試しください。<br />
<br />
<br />
僕の場合は、このノートに一工夫凝らしています。<br />
オリジナルでノートを作り、そこで一日の業務を管理しています。<br />
<br />
こちらからそのノートのデータをダウンロードしていただけますので、<br />
よかったらお使いください。<br />
<br />
<a href="https://files.me.com/joyful_noise/073cwz" target="_blank">オリジナルDaily Planning Note</a><br />
<span style="font-size:small;">PDF形式で86KBほどです。</span><br />
<br />
僕はこのデータを、こちらのルーズリーフにプリンターで両面プリントします。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001D7JINO&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
これをリングなり、バインダーなりに閉じて保管しています。<br />
<br />
作業中は過去のものを見る必要がないので、<br />
今日の文の一枚を手元に置いておくので十分だと思います。<br />
<br />
このノートのいいところは、一枚で一日の履歴を全て残すことができることです。<br />
<br />
たとえば、今の業務と関係ないけど、思いついたアイデアとか、<br />
かかってきた電話のメモとか、<br />
簡単なマインドマップとか、<br />
何かを考えるための一人ブレインストーミングとか、<br />
とにかく、このノートを“汚す”感覚で、何でも描きまくってみます。<br />
<br />
一日の最後にこの一枚を見ると、その日の成果が一覧できて、<br />
「仕事やったぞ！」って感を味わうことが出来ます。<br />
<br />
<br />
そもそも、このノートはほぼ日手帳にインスパイアーされて作りました。<br />
ほぼ日もとっても良いノートです。<br />
毎日書かれてある言葉も脳を刺激してくれます。<br />
<br />
しかし、クリスチャンである僕はそれがどうも薄っぺらく感じる。<br />
やっぱり、神様の言葉の聖書にはかなわない。<br />
<br />
そこで、毎日しているデボーションから聖書の言葉を<br />
自分で書き込めるようにしてみてはどうだろう？と思ったのです。<br />
<br />
<br />
具体的なノートの使い方としては、<br />
左上に日付を書き込みます。<br />
手書きでもじゅうぶんですが、こちらを使うとより便利。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002YNUQ1E&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
あとでEvernoteにスキャンした時にも、日付がスタンプなので検索されやすい。<br />
僕みたいに字が汚い人には嬉しいツールです。<br />
<br />
そしてその隣、Devotionって所には、<br />
その日のデボーションができたときにはチェックマークを入れます。<br />
<br />
そのとなりのPrayって所には、<br />
毎日の祈りができたときにチェックマークを入れます。<br />
<br />
最後にGoalって言うところは、<br />
一日の初めに設定したToDoリストであったり、<br />
自分でたてた目標であったりの達成率を％で書き込みます。<br />
<br />
左の欄は予定にも使えるし、<br />
やったことの結果を記録するのにも使えます。<br />
<br />
実はこのノート、10min.というものに対応しています。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&asins=B0039MTI40" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&asins=B0039MVKDC" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as4&m=amazon&f=ifr&asins=B0039N3V2E" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
10min.（テンミニッツ）とは、やるべき事を付箋に書き出すという単純なものなのですが、<br />
書きだす付箋が時間によって幅が違います。<br />
だから、時間の見積もりをして、やることを書き込むことができ、<br />
なにか突然のスケジュール変更があってもさっと張り替えて<br />
やるべき事を並び替えることができるという便利な代物です。<br />
<br />
この10min.の付箋の幅と、<br />
僕の作ったオリジナルノートのグリッドが同じ幅なのです！<br />
これは便利！<br />
<br />
ちなみに僕は、この10min.で予定を立て、<br />
オリジナルノートに結果を書き込んでいます。<br />
<br />
ということで、ノートの左サイドは予定を書いたり、<br />
結果を書いたりということに使ってください。<br />
<br />
右半分は、本当にフリースペースです。<br />
僕はここにDoingリストを書いています。<br />
その他のメモもいろいろ書いています。<br />
<br />
このノート自体、結構自由度がきくように<br />
シンプルに作っているので、<br />
皆さんのアイデアでいろいろ使い方を考えて、<br />
ベストな使い方をしてみてください！<br />
<br />
こちらのコメント欄に、その使い方などを投稿していただくのもいいかもしれませんね。<br />
<br />
人生は約80年。そのなかでもおもいっきり自由に活動できるのは<br />
だいたい半分の40年くらいかな？<br />
<br />
限られた人生の時間を最大限有効に使うために、<br />
こののーとが少しでも用いられると幸いです。<br />
<br />
<br />
<blockquote><em>あなたのしようとすることを主（神）にゆだねよ。<br />
そうすれば、あなたの計画はゆるがない。</em><br />
聖書：箴言16章3節</blockquote><br />
<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4264025796&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ライフハック</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-04T10:39:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
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</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=785088">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=785088</link>
    <title>2011年モレスキンオリジナルカレンダーダウンロード（ポケット用）</title>
    <description>

2011年用のモレスキンポケット用のマンスリースケジュールをオリジナルで作ってみました。
下記のファイルに2011年の12ヶ月分のデータが入っています。

2011年版モレスキンオリジナルマンスリーカレンダーダウンロードはこちらから！
(PDFデータ 369BK)

A4の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/moleskine_for_web.jpg" width="523" height="353" alt="MOLESKINE Monthly Schedule  for Pocket" class="pict" /><br />
<br />
2011年用のモレスキンポケット用のマンスリースケジュールをオリジナルで作ってみました。<br />
下記のファイルに2011年の12ヶ月分のデータが入っています。<br />
<br />
<a href="https://files.me.com/joyful_noise/cqdugx" target="_blank"><span style="font-size:large;">2011年版モレスキンオリジナルマンスリーカレンダーダウンロードはこちらから！</span></a><br />
(PDFデータ 369BK)<br />
<br />
A4の紙を横にしてプリントすると綺麗にできると思います。<br />
<br />
せっかくのモレスキンだから、あの書き味は譲れない。<br />
コピー用紙だと嫌だ！<br />
って方がいらっしゃいましたら、<br />
こちらの紙を使ってプリントすることをおすすめします。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001A1PPJY&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
ちょっと勿体無いですが、驚くほどいい書き味にビックリすると思いますよ。<br />
プリントしたものをモレスキンに貼って使ってください。<br />
<br />
<br />
さらに、さらに、もっとこだわりたいあなたには、こんなものはどうでしょうか？<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0014IJWUG&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
これは本当に便利です。<br />
このスケジュールだけじゃなく、プリントアウトしたものを<br />
モレスキンに貼るときにも、<br />
角がピタっとあって、とっても気持いい！<br />
<br />
プレゼンの資料や、お友達への手紙なんかも<br />
ちょこっと角丸にすることによって、<br />
印象がグッとよくなるかもしれませんね。<br />
<br />
このスケジュールを用いて、<br />
皆さんの一年が今までにない<br />
とっても素敵な一年になることをお祈りしています！<br />
<br />
<blockquote>あなたのしようとすることを主にゆだねよ。<br />
そうすれば、あなたの計画はゆるがない。<br />
<br />
聖書　箴言16章3節</blockquote><br />
<br />
※2011年12月13日追記<br />
2012年版は、こちらに公開しています。（ポケットサイズ）（ラージサイズ）<br />
<a href="http://blog.artofgod.jp/?eid=785088" target="_blank">http://blog.artofgod.jp/?eid=785088</a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>モレスキン</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-02T11:08:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
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<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=11" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=784678">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=784678</link>
    <title>【GTD】ストレスフリーの整理術！</title>
    <description>もし、この世の中からストレスが消えてしまったら…

そう願っている方は多いのではないでしょうか。

完全にストレスを消し去ることは出来ないかもしれませんが、
限りなくそれに近づけることは可能かもしれません。

デビッド・アレンという人が提唱した
ストレ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
もし、この世の中からストレスが消えてしまったら…<br />
<br />
そう願っている方は多いのではないでしょうか。<br />
<br />
完全にストレスを消し去ることは出来ないかもしれませんが、<br />
限りなくそれに近づけることは可能かもしれません。<br />
<br />
デビッド・アレンという人が提唱した<br />
ストレスをフリーにするシステム。<br />
それがGTDです。<br />
<br />
と言っても、必要なものは身の回りにある物。<br />
それらを上手く使って、ストレスをフリーにしてくれます。<br />
<br />
最初はちょっと取っ付きにくいかもしれませんが、<br />
やりだすとそのパワフルさを体験すると思います。<br />
<br />
まずは、こちらの本を読んでみてください。<br />
GTDの基本が書かれてあります。<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4576082116&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
そして、一歩進んでもう少し応用したいという方はこちら。<br />
色々な用語がさらにわかりやすくなっています。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=joyfulnoise-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4576101714&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
皆さんの生活がこれらによって少しでも快適に、<br />
豊かになることをお祈りしています。<br />
<br />
GTDとは「Getting Things Done」の略。<br />
しかし、クリスチャンの僕は「God Things Done」であると思っています。<br />
<br />
書きだした事すべてが神様によって成就しますように。<br />
僕もまだまだわからないことだらけだけど、<br />
これからも皆さんと一緒に勉強していきましょう！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>GTD</dc:subject>
    <dc:date>2011-01-31T22:39:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=781677">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=781677</link>
    <title>Friday Worship</title>
    <description>2011年1月21日の18:30から、
竹の塚にある神の家族主イエス・キリスト教会で行われる、
Friday WorshipというイベントをUSTREAMで中継します。

Friday Worship 午後6時30分　（入場無料）

月に一度のワーシップライブ。
メッセンジャーは、日本のワーシップをリ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>2011年1月21日の18:30</strong>から、<br />
竹の塚にある<span style="font-size:large;">神の家族主イエス・キリスト教会</span>で行われる、<br />
<strong<span style="font-size:large;">>Friday Worship</span></strong>というイベントをUSTREAMで中継します。<br />
<br />
<blockquote>Friday Worship 午後6時30分　（入場無料）<br />
<br />
月に一度のワーシップライブ。<br />
メッセンジャーは、日本のワーシップをリードするジョシュア佐佐木氏。<br />
どなたでも入場できます。（２ＦのYouth Worship Hallにて）<br />
<a href="http://kaminokazoku.com/modules/myMemo/" target="_blank">http://kaminokazoku.com/modules/myMemo/</a></blockquote><br />
<br />
入場無料ですので、お近くの方はぜひお越しください。<br />
遠方の方は、このブログの最上部にあるところからご覧いただけます。<br />
<br />
お楽しみに！<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>USTREAM</dc:subject>
    <dc:date>2011-01-21T11:28:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=777698">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=777698</link>
    <title>2011年!!!!!!!</title>
    <description>


2011年。始まりましたね。


世の中的には政治や経済とか、
いろいろ不安要素はありますが、
そんな中だからこそ、
神様だけを見上げて歩んでいこうと思います。


去年の年末から今年の年始にかけて、
僕の中に渦巻いているキーワード。

寄り添う

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/11_newyear.jpg" width="550" height="347" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
2011年。始まりましたね。<br />
<br />
<br />
世の中的には政治や経済とか、<br />
いろいろ不安要素はありますが、<br />
そんな中だからこそ、<br />
神様だけを見上げて歩んでいこうと思います。<br />
<br />
<br />
去年の年末から今年の年始にかけて、<br />
僕の中に渦巻いているキーワード。<br />
<br />
<span style="font-size:large;">寄り添う</span><br />
<br />
ということです。<br />
<br />
<br />
[:赤い旗:]神様と寄り添う。<br />
[:赤い旗:]家族と寄り添う。<br />
[:赤い旗:]自分の気持と寄り添う。<br />
[:赤い旗:]友だちと寄り添う。<br />
[:赤い旗:]お客様と寄り添う。…<br />
<br />
<br />
いままで、なんとなく過ごしてきた毎日を、<br />
もっともっと大切に過ごしていこうと思っています。<br />
<br />
<br />
そのためには、周りの人と接するときに、<br />
なるべく丁寧に、聴くことに専念したいなと思います。<br />
<br />
<br />
ま、これがなかなかできないんですが、<br />
意識して、ひとつひとつを丁寧に、心を込めて行っていきたいなと思います。<br />
<br />
<br />
ブログも、今年からちゃんとやろうと思ってます。<br />
そんなこんなで、2011年もよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Life Style</dc:subject>
    <dc:date>2011-01-07T17:54:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=769420">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=769420</link>
    <title>モレスキン用オリジナルスケジュール2010年12月</title>
    <description>前回作成したモレスキン用オリジナルのスケジュール帳が好評だったので、
急遽、今年の12月分も作成しました。

※写真は2011年1月分のものです。


プリンターでプリントして、トンボに沿って切ってそれをモレスキンに貼りつけるだけ。
ちなみに、僕はノートの最後...</description>
<content:encoded><![CDATA[
前回作成したモレスキン用オリジナルのスケジュール帳が好評だったので、<br />
急遽、今年の12月分も作成しました。<br />
<img src="images/P1020797.jpg" width="500" height="375" alt="モレスキン　スケジュール" class="pict" /><br />
<span style="font-size:small;">※写真は2011年1月分のものです。</span><br />
<br />
<br />
プリンターでプリントして、トンボに沿って切ってそれをモレスキンに貼りつけるだけ。<br />
ちなみに、僕はノートの最後に貼り付けるようにしました。<br />
<br />
こちらからダウンロードして下さい。（PDF形式です）<br />
<a href="https://files.me.com/joyful_noise/pogd0g" target="_blank">モレスキン用オリジナルスケジュール ポケット用　2010年12月</a><br />
<br />
追々、今後のものもアップしていきます。<br />
<br />
励ましに応援コメントいただけると嬉しいで〜す。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>モレスキン</dc:subject>
    <dc:date>2010-12-07T17:49:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=11" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=766171">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=766171</link>
    <title>モレスキンのオリジナルスケジュール</title>
    <description>最近、モレスキンという手帳を使い始めた。

今まで憧れてはいたけど、なかなか使う機会がなかったのだが、色々なポイントを使って手に入れることができた。

僕が使っているのは、プレーンのポケット。



使ってみて納得。書きやすいし携帯しやすい。そして、何...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近、<strong>モレスキン</strong>という手帳を使い始めた。<br />
<br />
今まで憧れてはいたけど、なかなか使う機会がなかったのだが、色々なポイントを使って手に入れることができた。<br />
<br />
僕が使っているのは、<a href="http://www.moleskine.co.jp/Online-Shop/classic-hard-cover/MOLESKINE-plain-pocket" target="_blank"><strong>プレーン</strong>の<strong>ポケット</strong>。<br />
<br />
<img src="images/media.nl.gif" width="433" height="250" alt="モレスキン　プレーン　ポケット" class="pict" /></a><br />
<br />
使ってみて納得。書きやすいし携帯しやすい。そして、何故か書きたくなってしまう。<br />
モレスキンには不思議な魅力がある。<br />
歴史上の様々な人に支持されてきた理由がわかる気がする。<br />
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それで、僕は今まで無印良品のマンスリースケジュール帳を使っていたのだが、<br />
ちょうどそれが終わりを迎えつつある。<br />
新しいスケジュール帳を買おうと思ったが、ここで、はたと考えてみた。<br />
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2冊持ち歩くのはちょっとめんどくさい。<br />
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どうせならモレスキンに統合できないだろうか。<br />
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モレスキンでもスケジュール帳があるが、僕の好みではない。<br />
そしてこれも2冊になってしまう。<br />
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では、無いなら作ってしまおうということで、<br />
スケジュールを自作した。<br />
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<img src="images/P1020797.jpg" width="500" height="375" alt="モレスキン　スケジュール" class="pict" /><br />
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こんな感じ。<br />
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シンプルでいいでしょ？<br />
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プリンターでプリントして、トンボに沿って切ってそれをモレスキンに貼りつけるだけ。<br />
ちなみに、僕はノートの最後に貼り付けるようにした。<br />
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せっかく作ったのだから、自分だけで使うのは勿体無いと思ったので、<br />
皆さんに差し上げます。<br />
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こちらからダウンロードできますので、<br />
ほしい方はどうぞ。<br />
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<a href="https://files.me.com/joyful_noise/9sqrj5" target="_blank">モレスキンオリジナルマンスリースケジュール 2011年1月</a><br />
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順次、追加していきますね。<br />
それでは、皆さんも素敵なモレスキンライフを！<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>モレスキン</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-26T15:33:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.artofgod.jp/?eid=760434">
    <link>http://blog.artofgod.jp/?eid=760434</link>
    <title>「行列の出来る」教会セミナー 〜心に届くコミュニケーションとは〜</title>
    <description>えー、このたび、PBAさん主催のセミナーで、講師をさせていただくことになりました。

その名も「行列の出来る」教会セミナー 〜心に届くコミュニケーションとは〜。

なんか、どっかで聞いたことのあるネーミングですが、内容は相当面白いものになると思いますよ。
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
えー、このたび、PBAさん主催のセミナーで、講師をさせていただくことになりました。<br />
<br />
その名も<span style="font-size:large;">「行列の出来る」教会セミナー 〜心に届くコミュニケーションとは〜</span>。<br />
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なんか、どっかで聞いたことのあるネーミングですが、内容は相当面白いものになると思いますよ。<br />
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僕以外の講師の方の内容が、めっちゃ気になります。<br />
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っていうか、ガチで僕も聞きたい。<br />
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でも、僕が一番最後なので、最後までドキドキしながら待ってなきゃいけないんだよね。<br />
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それはさておき、こちらのセミナー、東京のお茶の水で開催されます。<br />
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日にちは11月20日、土曜日の13:00〜16:30まで。<br />
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参加費はたったの3,000円。<br />
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これは、申し込まないと損をしますよ！<br />
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お申込みは今すぐこちらから！<br />
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<a href="http://pba-net.com/internet10/index.html" target="_blank">http://pba-net.com/internet10/index.html</a><br />
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<img src="http://pba-net.com/internet10/semia.jpg" width="500" alt="PBA" class="pict" /><br />
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<img src="http://pba-net.com/internet10/semib.jpg" width="500" alt="PBA" class="pict" /><br />
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そして、どうしても参加できないという皆様に朗報です。<br />
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先日のミーティングで、セミナーをUSTREAMする許可をいただきました!!!!<br />
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ただし、全編はお届けできないかもしれませんのであしからず。<br />
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それでは、会場で皆様にお会いできるのを楽しみにしています！！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Life Style</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-06T18:14:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>joyful_noise</dc:creator>
    <dc:rights>joyful_noise</dc:rights>
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